遙かな過去から現在に至るまでのワタクシメの恥ずかしいかもしれない産物を(ある程度)赤裸々に公開してしまおう!と。
「魔人」リスト
 カテゴリーなど、基本的に「新しい順」で表示される設定にしています。
 全て同じ順序でしか表示できないので、シリーズ物は逆順になってしまいます。
 ので、こうしてリストページを作っておきます。

45pointBrushTestS.jpg
「魔人」15

 「それは、断片的にしか認識できないんですよ。人にとっては単なる記憶の一部にしかならないですからね。」

 「時間を逆行したり、繰り返したり。そんな記憶を人間が保てると思いますか?」

 「人間っていうのは時間軸に沿って記憶を構築しているものなんですよ。」

 「例えば思い出ってのは、あなたの過去の記憶ですよね。」

 「でも、時間を逆行して、繰り返して、何度も修正の入った事実を同時に時間軸に沿わせることなんて出来ると思いますか?」

 「人は時間軸に沿っっていない記憶ってのは、思い違いとか、夢かな、ってことで片づけてしまうものなんですよ。あるいは、どこかで読んだ本とか、映画の内容だったかな、なんてごまかしを入れるようにできてるんですよ。」

 「テレビ局が、撮ってきた映像を編集しますよね。あるいは、映画用に撮影されたフィルムの編集。それに似ているかもしれませんね。」

 「編集次第では物語のメインを前に持ってきたり、一番最後に持ってきたり。」

 「でも、正確に言うと全然違うものなんですよ。」

 ククク。

 また、表情のない、ただノドの奥から響いてくるだけの笑い声・・・・。

 「夢のある現実なんて、どこにあるんでしょうね。ククク。」






 格言:「本当の悪夢は、現実の中にこそありき」




「魔人」14


 その日は駅の公衆電話から会社へ連絡し、そのままタクシー乗り場へ行き、直行で家路についていた。
 玄関を開けるとすぐに破れたスカートを脱いで、そのままゴミ箱へ捨てた。
 袖口に血がにじんで、肘や肩口が破れているブラウスも同じように。
 シャワーを浴びたかったが傷口がしみるのはわかっていたから下着だけの格好で薬箱を開け、家にある一番大きな絆創膏を取り出しては見たが、やはりヒジの傷に貼るには小さすぎた。
 ガーゼをハサミで切って、液体の傷薬を充分に染みこませた後、薬箱に入っていた白いテープで何重にも傷口の上から貼り付けた。
 きれいには貼れなかったが、今はもうどうでもよかった。
 下着のままベッドに寝転がり、痛むヒジがベッドにつかないように横を向いて布団をかぶった。
 思い出して、勢いよく布団をめくると、洋服かけの横に置いてある鏡の前に立った。
 体中に10センチくらいの、細長く青黒いアザが無数にあった。
 特に背中や、お尻に多かった。
 もう見たくはなかったが、自動的に両手は動き、左の肩ひもを外しブラをめくっていた。

 「!」

 やはりその痕は、くっきりとあった。
 カサブタになっていた。ブラの内側にも少し血がにじんでいた。

 「あれは夢じゃなかったの!?現実だったの!?」

 鏡の前で左のオッパイだけ出し、それを両手でつかんだまま私はその場に凍り付つくしかなかった。



「魔人」13

 「ククク。さあ、どうされますか?ククク。」

 本当に楽しんでいるようだった。
 私は耳鳴りがひどくて他の声は全く聞こえないと言うのに、そいつのイヤな笑い声だけははっきりと聞こえていた。
 頭の中に直接響いて来るものだから、耳をふさいでも全く意味がないのはわかっていた。

 美しい人はその細長く白い左手の指先に携えた日本刀を、ゆっくりとだが右手で抜こうとしているようだった。

 「ほほぉ、まだ何か隠し球でもありますか。ククク。」

 しかしそいつはそれを待っているほどお人好しではなかった。
 それは私が一番よく知っている。

 ふぅっー!

 そいつが口を尖らせて何かを吹き出した。
 その途端、美しい人のそのうつくしい頬に、ベッタリとそいつの唾液がこびりついていた。

 あ!

 しかし私は何とも思わなくなっている自分に気がついていた。

 あれ?

 さっきまであれほどその美しい人にメロメロになっていたのに、今はそいつが唾を吐きかけても何とも思わなくなっていた。
 ただ冷静に事の成り行きを見守っていた。

 ただ、そいつがいつまでも私にまで指先から出ている銀色の光を当て続けているものだから、だんだん頭が割れるように痛くなってきていた。
 美しい人は顔にかけられたのがそいつの唾液とわかっているのか、さらに眉をしかめ、顔を背けるような仕草をしていた。
 その途端、そいつは私に当てていた指先からの銀色の光を外すやいなや、その光までその美しい人に、今度は直接当てていた。
 いや、その光は日本刀に当たっていた。

 「それ、私に下さい。」

 そいつがそう言った。
 言ったのが先だったのか。
 日本刀は消えていた。
 と同時に、さっきまで私に当てていた左手からの銀色の光だけでなく、最初からその美しい人に当てていた右手からの光までもが消えていた。
 その途端、バタバタバタと駆け出す音が聞こえたかと思うと、道行く人に何度も何度もぶつかりながら走り去ってゆく背中があった。

 へ?

 私は一瞬、そいつの手の方に気を取られていた。
 美しい人はいなくなっていた。

 「もう、あれは人前には出られないでしょうねぇ。ククク、ククク。」

 心底から楽しいらしかった。
 その声を聞いて、私はメガネを外した時のそいつの目を思い出して、全身からゾゾゾーっと寒気が襲い、ブルブルと体が勝手に震えていた。
 しかし、今日の最高気温は28度。
 初秋のまだ暖かい昼下がりだった。



「魔人」12

 「あなたは『トリニティー』なんですよ。」

 そいつは、ニヤリとも、クククとも笑わなかった。
 どうやら真剣な話らしかった。

 「なによ、そのトリニティーって。」

 私はどこかで聞いたことのある名前だな、とは思ったが、そいつが言っている『トリニティー』がどういう意味なのかはまったく見当がつかなかった。

 「辞書でも引いて調べてみることですね。」

 「あなたが言っている『トリニティー』って意味が辞書に載ってるの?」

 「いえ、載ってません。ククク。」

 まただ。

 「からかってるの!?」

 私はそいつの玩具になっているような気がして、声を荒げてそう言っていた。

 「ククク。」

 しかしそいつはそれを逆に楽しんでいるだけのようで、表情も変えず、あのノドの奥から響く笑い声を上げていた。

 「ヒントは載っていますよ。しかし、真実を知りたいならそのままの自分を今まで通り受け入れることです。」

 「はぁ?」

 私はからかわれてるのかとも思ったが、そいつが笑わないところを見ると、どうやら本当の話らしかった。

 私は仕事が終わった後、会社に一番近い本屋に直行していた。



「魔人」11

 「あらやだ!」

 時計を見ると、今朝もまたアラームの鳴ったはずの時間をとっくに過ぎていた。

 バタバタバタ

 半ば日課と化した朝の遅刻寸前のドタバタ劇だった。
 しかし今日はなんとかバスの定期券も電車の定期券も忘れずに持って出て、おまけに駆け込まずにいつもより1本早めのバスに乗れていた。

 「ふぅ~、よかった。」

 そう言わずにはいられなかった。
 このところ毎日のように現金で切符を買っていたから、昼食代にも事欠く始末だったからだ。

 プシュー

 余裕で乗り込んだバスの車内で吊革につかまり、まだ意識のはっきりしないボーっとした頭で外の景色を眺めていると、フッと浮かんでくる映像と、感覚があった。

 ドキッ

 自分でびっくりしていた。

 「夢・・・・・だったの・・・・・かな?」

 記憶が断片的だった。

 「夢ね。」

 自分に言い聞かせるように、そうつぶやいていた。
 私はいつの間にか眠ってしまっていたようだった。

 「あのぉーすいません、駅に着きましたよ。」

 肩を叩かれて初めて気付いていた。
 私はバスの吊革につかり、立ったまま眠っていたのだった。

 「あ、あ、す、すいません!」

 バスの車内の真ん中で立って寝ていたものだから、後ろの客が降りられなくて私を起こしたのだった。
 よだれも拭かず、私は慌てて定期券を運転手に見せるや、車外へ飛び降りるように降りていた。

 バタバタバタ、ガターン!

 案の定、私はバスの降り口の階段でスッ転んでいた。
 車外にスッ転んで飛び出し、スカートは完全に破れてまくれ上がり、パンツ丸出し。
 ブラウスまでまくれ上がってオッパイまで飛び出す始末。
 しかし私はそれどころではなかった。
 しこたま地面に肩と腰を打ち付け、肘まで強くすりむいていた。
 最悪、だった。
 なんとか頭は打たずに済んだのは不幸中の幸いだった。
 靴も片方、どこかに飛んでいた。
 とにかく私はなんとか立ち上がって、自分の状態を改めて見下ろして見た。

 エ゛ッ!!

 それに気付いた時、バスからスッ転んだこと以上にショックだった。
 自分のとんでもない格好を整えるのを一瞬忘れるほどだった。

 ち、乳首に・・・・・。

 思わず声に出そうになっていた。
 私はハッと思い出したように自分の格好をとにかくなんとか直すことに気が付いて、ブラから飛び出すチチはそのままに、上からブラウスを被せ、とりあえず整えた。
 靴がなかった。
 キョロキョロと見回すと、プシューっと閉まるバスの扉の斜め下。つまり、バスのタイヤの後ろに落ちていた。

 プゥーップゥーッ

 バスは扉を閉めると、発車していた。
 駅前のロータリーを回るため、大きく旋回しようとハンドルを切り、走り去ってゆくところだった。

 「バスが行ったら取れるわ。」

 そう思っていた矢先だった。

 あっ!

 グジャッ

 大きなバスの後輪に、モロにその靴は踏まれていた。
 最悪。
 とにかく拾いに行った。
 履かないわけにも行かず、無理矢理つぶれた靴を押し広げて、履いた。
 なんとか履けた。
 そのまま駅の女子トイレに駆け込んでいた。

 「今日は・・・・・休もう・・・・・。」

 擦りむいた肘を、痛みに耐えて水で流した。
 手を洗って、髪の毛を手ぐしで整え、顔や手に付いた泥や砂を、水に濡らしたハンカチで拭いた。
 そうして一度キョロキョロと女子トイレ内を見回した後、そそくさと空いているボックスの中へ駆け込んでいた。

 バタンッ、ガチャガチャ

 扉を閉めた後、すぐにカバンを扉の上の金具へなんとか引っかけると、おもむろに自分のブラウスをまくり上げていた。

 や、やっぱり!

 声が出そうになるのをぐっとこらえた。
 ブラから飛び出したままの左の乳首に、ギザギザのかさぶたが出来ていた。少し血がにじんでいた。

 ・・・・・・・・・。


「魔人」10
 指先から銀色の糸のような物が出ているように見えた。
 一瞬のうちに、その銀色に光る糸は相手の影の中に入っていた。

 「冗談じゃないですよ、ククク。」

 楽しそうだった。
 いや、少なくとも私にはそいつが楽しんでいるように見えた。
 あいかわらず表情には何の変化もなかったが。

 相手はあの美しい人だった。
 こんなに明るい昼間だというのに、二人ともまるで影のように暗い色をしていた。

 最初はわからなかった。

 「そいつ」がスッと私の前に背を向けたまま出てきたので、初めて何かが現れたのだとわかったが、その時点ではまだ、私には何も見えてはいなかった。
 「そいつ」は、出てきたと同時にもうすでに指先からあの銀色の光を出していた。
 それを見て、初めて「なにかヤバイ相手がいるんだな」と気付いた。

 ふとそいつの背広の袖先を見ると、三角形にスッパリとなくなっている部分があった。

 「あの時にやっぱり切られてたんだ。」

 そう、あれ以来そいつが私の前に現れるのは初めてだった。しかしこういう時に瞬時に現れるところを見ると、どうやら私から離れていたわけではなさそうだった。

 そいつの指先の銀色の光が、ある影の中に入っていた。
 その瞬間、あの美しい人はその姿を現したのだった。
 それまではそんなところに、その美しい人はいなかった。
 いや、見えなかっただけか。

 世界にもその名を知られている観光の街。
 そんな市内でも昼間は一番人通りが多いであろう場所であり、時間帯だ。
 多くの人の影に隠れて見えなかったとしても不思議ではなかった。
 しかし、私には自信があった。

 「こんなに美しい人が私の50メートル以内を歩いていたら、絶対に見逃すはずはないわ!」

 「例え私の後ろを歩いていたとしても!」

 どんな自信だか。
 思わず自分でツッコミを入れていた。
 そんな私の思いとは裏腹に、そいつと、その美しい人は私の前でにらみ合っていた。
 二人ともその場に凍り付いたように。
 美しい人は更にその表情を美しくゆがませて。

 はぁぁ~。

 私は溜息ばかり。
 しかし、そいつの指先から出ている銀色の光が、すでにその美しい人の影に入っていた。
 美しい人は日本刀をまたいつの間にか左手に持っていたが、その一瞬で怪訝そうに眉を寄せていた。

 あぁ~、なんて素敵な表情かしら~。

 私はただただその美しい表情に見入るばかりだった。
 ほんの少し悩ましげなその表情は、私を夢中にさせるには充分だった。

 はぁぁ~

 溜息ばかりが出た。
 こんなに美しい人を苦しめるなんて!
 私は「そいつ」に対して燃え上がるような怒りを覚えていた。

 「なるほど、そういう手ですか。」

 そいつがそう言った途端、空いた方の手で、私にもそいつは指先の光を向けていた。

 キィィィーン

 頭の中でそんな金属音がこだましていた。
 耳鳴りにも似ていたが、そんな生やさしいものじゃなかった。
 何も聞こえなくなっていた。

 「これでも手加減しているんです、少し我慢していて下さいね。」

 そいつの声だけは頭の中ではっきりと聞こえてきた。
 手加減?
 意味はわからなかった。
 考える余裕もないほどひどい耳鳴りだった。

 「ククク。」

 そいつはまた楽しそうに笑っていた。
 いつも通り表情も変えずに。



「魔人」09

 アルミ製の洗濯ばさみをテーブルの上にジャラジャラ置くと、男は意識を失っている女の手足の赤い縄を見つめて、スッと差し上げた右手の指をパチンと鳴らしていた。
 その瞬間、シュルシュルと女の手足をキツく縛っていた赤い縄が動きだしていた。
 まるで生きているように、2匹の赤い蛇のごとく這い出てきていた。
 女の体の上をその赤い2匹の蛇は這い降りて、シュルシュルと男の足元まで這ってくると、まるで飼い慣らされている犬のように紐の先端を上に向け、男の目の前にピョンっとまっすぐに飛び上がっていた。
 男は指を鳴らしたその右手を広げると、その赤い蛇たちをそっと優しく撫でるように下へサッと振り下ろした。

 ジュッ

 そんな音が聞こえたかと思う瞬間に、その2匹の赤い縄はその男の手の平に吸い込まれるようにその場から消失していた。
 続けて、リズミカルに更に男は左手の指をパチンと鳴らしていた。

 ジャラジャラジャラ

 その瞬間、テーブルの上に置かれていたアルミ製の洗濯ばさみが音を立てて、男の差し出した手の平の上へ集まってきていた。
 しかしその洗濯ばさみ達は少し男の手の平よりも宙に浮いているようだった。
 ひとつを除いて、男が用意していたアルミ製の洗濯ばさみは男の手の平の上2センチほどの空間に集合していた。

 「オマエもだよ。」

 あの時の怒号がまるでウソのように優しい声で、男は、女の乳首にまだ噛みついている一個の洗濯ばさみの方を向いて、そうささやいていた。
 その声が聞こえたのか、そのアルミの洗濯ばさみは名残惜しそうにゆっくりと挟んでいた乳首を開いていた。
 そのギザギザの歯の間に真っ赤な血を滴らせ、赤い糸を引いていた。
 男がその洗濯ばさみを促すように左手を少し下にさげた。

 ギギ

 鳴いたようにも聞こえる音を発して、その洗濯ばさみは口を閉じ、男の手の平に集まっている洗濯ばさみの中へ一気に飛び込んで来ていた。

 ガシャガシャガシャ

 全ての洗濯ばさみが揃った。
 男はその左手を素早く軽く上に跳ねた。
 アルミの洗濯ばさみ達は宙に舞い、その瞬間に男は広げて手の平を上にしていた左手を握りしめて拳を作り、その拳を裏返した。
 少し腕を伸ばすように拳を前に突き出すと、男の手首に巻き付くようにそのアルミの洗濯ばさみ達は舞い、吸い付いた。
 が、それは銀色の光を放ち、なんのことはない、ごくごく普通の腕時計に変形していた。
 ある一点を除いて。
 留め金の一部には鈍い赤色の模様が入っていた。

 パンパンパン

 両手で、拍手をするように男は3回、間をあけて叩いていた。

 ザァァァァ

 部屋中のテーブルから、カーテン、ベッド、ソファなどが一斉に動き出していた。
 まるで突然部屋の中に竜巻が発生したように。
 しかし男の髪も服も動いてはいない。
 まるで別の次元に存在しているかのように男の様子だけは何の変化も起こってはいなかった。
 動き出した家具類は、床に気を失って倒れたままの女も巻き込んでいた。

 ツツツツゥゥー

 木の床の上を直接、人間の皮膚が強く滑る音がしていた。

 ゴォォォォォォー

 ますます回転速度は増し、ついには壁や床、天井までも回り出していた。
 普通の竜巻では起こりえない状態が発生していた。
 その部屋にあった全ての物が中心に向かって集まりだしていた。
 床や天井さえも。
 何一つ壊れてはいない。
 そのままの状態でギュゥゥーっと絞られるように回転して中心に集まってきていた。
 しかし、そんな中で唯一、その男だけは平然とその場に立っていた。
 床も、壁も、天井さえもなくなっているというのに。
 すると男は懐に右手を入れたかと思うと、黒いケースを取り出し、パカッっと開いていた。
 片手でその中からゆっくりと取り出すと、顔に当て、パチッとケースを閉じると懐にしまい直していた。

 ニヤリ

 クチの端だけをゆがめて見せると、その場から背を向けて歩き去っていた。
 相変わらず目は笑っていなかった。

プロフィール

☆★ お知らせ(2017年10月)★☆

  • データ倉庫をレンタルサーバに移行し、配布データを直接ダウンロードできるようにしました。(2017年10月)
  • 外部サイトリンクをチェックし、表示できなくなっているサイトリンクを削除しました。
  • Amazonの広告を新しい物に入れ替えました。
  • プロフィールに連絡先を追加しました。
  • なぜ名前の前に付けるようになったのかわからない@をすべて除去しました。

カオナシ貯金箱
ワコム Windows10搭載
液晶ペンタブレット
デジタルイラスト描き方事典
ステッドラー 色鉛筆 海の楽園
辛くならない絵の描き方
マルマン B3 スケッチブック
デジタルイラストの「身体」描き方事典
背景作画 ゼロから学ぶプロの技
驚くほどうまくなる!!マンガ背景技法
あかしや 筆ペン 水彩毛筆
建物&街角スケッチパース
「ファンタジー背景」 描き方教室
千と千尋の神隠し
のんびりお風呂小鉢
ClubT
最新記事
検索フォーム

カテゴリ
全記事表示リンク
リンク
新 メタセコイアからはじめよう!
メタセコイア4 クイック リファレンス
3DCGをはじめよう POV‐Ray入門
ART MONITOR ATH-A900Z
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: